Archive for the ‘drug’ Category

診療と調剤の夜間加算

Tuesday, September 8th, 2009

こまかく言うと長いので、ざっくり話すと、
18時以降に診療を受けたり、19時以降に調剤してもらったりすると、ちょっと支払う代金が高くなる。
という制度が平成20年から施行されていることを今日知りました。
3割負担の場合、診療で+150円、調剤で+120円。

夜しか行けそうにないので、+270円くらいはよしとすることにしてみましたよ。

いろいろあってベッドタイム バームに

Thursday, July 9th, 2009

ピースオブマインドが無くなったので、買いにいったら、BAさんのお勧めにより「アンドルーワイル ナイト ヘルス ベッドタイム バーム」になった。
試してみてるんだけど、香りがマイルドすぎて、鎮静効果はいまひとつかも。
リラックスはするよー

http://www.origins.co.jp/dr_weil/index.tmpl#nighthealth

龍角散がいけそう

Wednesday, May 27th, 2009

たまたま買ったトローチ「ツムラ漢方トローチ」の箱をよく見てみると、桔梗湯からエキスを抽出、と書いてあった。
さらに、ふと思いついて名薬の古典「龍角散」の成分を調べてみると、キキョウ末とカンゾウ末が主で、桔梗湯にとても近い。
身近なところに桔梗湯があったのね、ということで、しばらく「ツムラ漢方トローチ」と「龍角散」を試してみる予定。

タミフルを少々

Wednesday, March 5th, 2008

熱がものっそい上がったので病院に行ったら、インフルエンザ言われました。

今日の処方箋
・タミフルカプセル75 75mg
・カロナール錠200
・ムコスタ錠100
・ムコダイン錠500mg
・トランサミンカプセル 250mg
・ポララミン錠2mg
・メジコン錠15mg

多いっす、先生。。。

アセトアミノフェンの日々

Monday, November 5th, 2007

久しぶりに頭痛がしてます。

頭痛が久しぶりなので痛み止めも久しぶりに買います、いつものアセトアミノフェン製剤タイレノール、パッケージデザインが変ってた。

タイレノール 製品ラインアップ
アセトアミノフェン – Wikipedia

3%ミョウバン水で喉を洗う

Sunday, November 6th, 2005

ところで、わたしの扁桃は、最近あまり炎症をおこさなくなりました。
抗生物質→漢方→抗生物質コンボでもちっともよくならなったのですが、最後に診ていただいた、たいへんたいへんベテランな感じのする耳鼻咽喉科にて、「抗生物質はもうやめにして、これでうがいをしなさい」と言われて処方していただいた3%ミョウバン水、これがたいへん効いたのです。
それ以来、うがいはミョウバン水です。薬局では生ミョウバンを使用した3%ミョウバン水でしたが、手軽に入手できるのは焼きミョウバンです。焼きミョウバンで3%ミョウバン水を作ると、濃い目にしあがるので、薄めに作ってます。
今は500mlに小さじ1杯の焼きミョウバン粉末を混ぜてます。
たいへんおすすめ。

今日の処方箋

Monday, September 26th, 2005
ケフラールカプセル250mg 3cap
エンピナースPD錠18000 3T
1日3回毎食後

ボルタレン錠25mg
一回2錠 疼痛時

抜歯しました。さいきん抗生物質ばっかりですね。

今日の処方箋

Monday, September 12th, 2005
パセトシン錠250mg 1T
ビオフェルミンR錠 1T
カロナール錠200mg 1T
一日4回 毎食後と就寝前 3日分

ぐぅ。

処方箋のつづき

Thursday, September 8th, 2005
  1. 扁桃炎には詳しくなかった(そもそも専門外)
  2. 今回のような症例を扱ったことがなかった

というケースが考えられます。

1の場合なら、その情報はぜひどこかで入手できるようにしないと、通っても通っても治らない人は、この後も出てきてしまうし、2の場合なら、「これ効かないのよねー」という情報をぜひ伝えてあげないと今後のためにならないと思うのです。

医療に関する情報って、ものすごく制限されているように思うのですが、せめて@cosmeくらいの医療情報ポータルがあってもいんじゃないかな。

今日の処方箋

Wednesday, September 7th, 2005
パセトシン錠250mg 1T
ビオフェルミンR錠 1T
カロナール錠200mg 1T
一日4回 毎食後と就寝前 3日分

カンのいい方ならもうお察しのとおり、病院変えました。ちょっとなおりぎみです。あたらしいところで、「昨日まではこれ飲んでたんですが」といって見せると、「あーこれ効かないわ」などとおっしゃるのです。

で、いまなおりつつあるのですが、もしもその「効かない」発言が正しかったとすると、わたしの現在の症状は稀に見る奇病というわけでもないのに(いあ、この症状、慢性化してて、引っ越す前も何軒か病院変えてるので、もしかしたらそーなのかもしれませんが)「効かない」ものを処方されたということになるわけです。

なぜ、こういうことになったのか、いくつか仮定をしてみました。

以下続く