偽物のくせに
Wednesday, August 25th, 2010本物の金塊じゃないのに、結構なお値段がする。
でも、本物だったら、3桁ほど0が多い価格なんだろう。
今回もぎりぎりのところで思いとどまることができたが、そのうち絶対買ってしまう一品。

本物の金塊じゃないのに、結構なお値段がする。
でも、本物だったら、3桁ほど0が多い価格なんだろう。
今回もぎりぎりのところで思いとどまることができたが、そのうち絶対買ってしまう一品。
イッタラのTEEMA、イエローが生産終了になったそうだ。
いま持っているのはホワイトだけど、無くなると言われると集めたくなる。カップ&ソーサーでも買っとこうかな、などと。
9年使った炊飯器が、どうにも調子が悪くなってしまったので買い替えた。
SR-HA103-CK、パナソニックのNight Color シリーズ。
容量と値段で選んだらこれになったのだが、黒が意外とシックでいい。
パナソニックの炊飯器総合カタログには、「おいしさ」としてそれぞれの炊飯器にポイントを付けているのだけど、一番安い機種と最上位機種の間には3倍の差がある。
機会があったらぜひ食べくらべてみたい。
iPhone4用のバンパー、
アップルストアで購入して届くのを待っていたら、いつのまにか無料でいただけることになってた。ついている。
オレンジにしました。
鉛筆補助軸を買いにいった伊東屋で、プラマン トラディオのヨーロッパモデルが限定販売されているのを発見。
おしゃれである。
プラマンは、ペン先が固いスポンジ状のチップになっている、プラスチック万年筆とも呼ばれる筆記具で、トラディオはインクとペン先が替えカートリッジ式になっている。
鉛筆補助軸はひとまず置いておいて、導電スポンジを試してみる。
CPUやROMを静電気から保護するために導電性の素材で作られているスポンジだ。
なぜかAmazonほかWeb通販では現在品切れの所が多い。
iPadスタイラス自作に適しているということで話題になっているようで、
おそらくその効果だと思われる。
ヨドバシカメラの実店舗には、僅少ながら在庫があったので、行って買ってきた。
スポンジの角をiPadの液晶面に押しつけて滑らせてみると、軌跡が描かれている。
適切な形に加工すると、結構使えそうだ。
iPad用のスタイラスの写真を眺めている。
ある程度の太さがあって、液晶面に接っする面が広い。何かに似ている。
鉛筆補助軸だ。
早速、手持ちのITO-YA 鉛筆補助軸の金属部分で試してみた。
結構いけたので、一般的な全体が金属で出来ている鉛筆補助軸で試してみることにする。
吸水性に優れ、繊維くずが出にくい紙製ウエスの商品。
まさにこれまでわたしが欲しかったもの、かも。
化学実験などをなさる方の間で特にポピュラーだとか。
明日買ってくる。
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